
ヴィンテージスニーカーの修理が難しい理由
製造から年月が経ったヴィンテージスニーカーは、素材そのものが経年劣化している場合があります。
ソールが加水分解で脆くなっていたり、接着面の素材が崩壊していたりすると、どれだけ丁寧に施工しても接着が定着しないケースがあります。
これはどの修理店でも避けられないリスクです。
リスクをご了承いただいたうえでお受けしています
JOURNEYではヴィンテージスニーカーの再接着修理を、事前にリスクをご説明・ご了承いただいた場合のみお受けしています。
「素材の状態によっては接着できない可能性がある」
「施工後に再剥離するリスクがある」
これらをご理解いただいたうえでご依頼いただけることは、信頼していただけているということで、素直にうれしく思っています。
諦める前に、一度ご相談ください
今回はNike Air Max 1のヴィンテージモデルのソール再接着をご依頼いただきました。
「他で断られた」「もう履けないかと思っていた」
そんな一足でも、状態によっては対応できる場合があります。
まずはLINEで写真をお送りください。
状態を確認したうえで、できること・できないことを正直にお伝えします。郵送でのご依頼も承っています。



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